「質感」によってカラーの見え方は変わる。






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ヘアケア美容師ことAnFye for prco(アンフィフォープルコ)の吉田太紀です♪
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『1000人をツヤ髪にヘアケア美容師の挑戦』





スロウジャーナルに記事を書きました。

カラーの「深み」は髪の「まとまり」で決まる。

ヘアカラーのメーカーなので「美容師さん用」の記事になってます。

今回は、「質感」による「カラーの見え方」について。

ヘアカラーって「照明」「質感」で色味の見え方の表情を変えるので、そのへんも考慮した上での提案や施術をしなければいけませんから。

今回の「質感」もかなり重要。

ストレートヘアでまとまっているか。

カールアイロンで巻いているか。

パーマをかけているか。

くせ毛か。

ショートかロングか。

色んな条件の中で、その人の質感に合わせたカラーを作らなければ、せっかくキレイな色味です。

「似合わない」で終わってしまいます。

そんな、もったいないコトにならないように、ココをベースに考えた方がいいですよね。

それによっては、「鮮やかさ過ぎない」ヘアカラーの方がいいパターンもありますから。

そういう、僕なりの「気づき」の部分をよかったら見てみて下さい。

会社登記やら、AnFye for prcoの模様替えやらでチョット、忙しさにかまけてサボってしまっていたので、またコレからちゃんとスロウジャーナルにも、皆さんの為になる記事を書いていきたいと思います。

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