AnFye for prcoの『ビビリ矯正』

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こんにちはー♪

AnFye for prco(アンフィフォープルコ)の吉田太紀です★

AnFye for prcoでは『ヘアデザイン』に特化したサロン作りをしています。

『ヘアデザイン』と言うと、ブリーチなどのダメージがかかるすたいスタイル想像する方が多いですが、
僕の考えでは『艶のある髪』が上質で綺麗なヘアデザインを作る為の【最低条件】だと考えています。

なので、艶のない髪になっている方には「デザイン」の提供をするタメの前段階、
艶のある髪を作ってからになります。

まぁ、そんなコトをしているワケですから
他の美容室さんで匙を投げられたお客様も多くご来店頂いてます。

そうなる前に何かしら対処をするコトが一番ですが、なってしまったものはどうにかするしかありません。

そこで生まれたのが『ビビリ矯正』です。

「ビビリ」ってどういう状態でしょうか?

一番分かりやすいのは、「髪を濡らした時に溶けたようになったり、伸びたりする状態のコト」です。



こんな感じになってると、「ビビリ状態」ですね。

こういう状態だと、多くの美容室では『切るしかありませんね』か『ケアをしっかり続けていきましょう』と言われます。

確かに間違ってないです。切れるモノなら切ってしまった方がいいし、ケアも必要。

だけど、一度ビビってしまったものをケアでよくしていくなら年単位。

切るにしても、根本からビビリになっていてはボウズにするしかないってコトになります。

どっちも厳しいですよね。

そこで、どうしたらその状態でも艶があってヘアデザインを楽しみながらケアしていけるんだろうと考えました。

色々、試しました。

コスメのストレート、トリートメント、水など、「ケア」と名のつくものを使い倒して、
2年ほど立った時に「パッと」思いついたんです。

化学式やら主成分やらアルカリどうたらとか、
難しく考えすぎかも、もっと「シンプル」で良いんじゃないのかなと。

バチーンと当たりました。

企業秘密なんで、内容は控えますが。

「ビビリ矯正」の完成です。

先ほどの「ビビリ」の方

この方に「ビビリ矯正」をするとコレぐらいになります。

かなりツヤツヤになりました。

ですが、油断は禁物です。

この状態はあくまで、艶を戻しただけでダメージを無くしたワケではありません。

なので、この状態をキープする為には「ケア」が必要です。

逆を言えば、この状態になれば「ケア」をするだけでキープ出来るってコトです。

もし、同じ状態で悩んでいらっしゃる方がいれば、一度ご相談下さい。

AnFye for prcoオリジナル「ビビリ矯正」

27000(税抜き)

ご予約は、お電話かLINEからどうぞ。

TEL 03-6427-7345

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